ふじりさ

『12人の怒れる男』における物語構造――正義と悪、全知的視点、観客の代理人――

【目次】
序論
第一章 物語の構造
 第一節 正義の在り方
 第二節 対立構図
 第三節 全知的視点
第二章 観客の代理人としての2番
 第一節 8番の存在
 第二節 揺らぐ正義
 第三節 2番の存在
結論

引証文献
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by mewspap | 2012-03-17 16:59 | 2011年度卒論


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