カテゴリ:2010年度卒論( 15 )

ゆり

Jane Austen, Mansfield Parkについて――原作と映画版の比較――

目次
序論
人物の描かれ方の違い
 第一節 ファニー
 第二節 トム
第二章 サー・トーマスの絵
 第一節 大英帝国の歴史的事実
 第二節 子供たちの父親に対する心理
 第三節 サー・トーマスの過ち
結論

参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:49 | 2010年度卒論

えりちゃん

『プラダを着た悪魔』に描かれるアンディの成長

目次
序論
第一章 物語の構成
 第一節 反発
 第二節 理解
 第三節 決別
第二章 物語の転換点
 第一節 第一転換点
 第二節 第二転換点
第三章 ミランダと家族
 第一章 夫
 第二章 子ども
結論

参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:49 | 2010年度卒論

ゆであずき

Audrey Niffenegger, The Time Traveler's Wifeについて――母の死とタイムトラベルがもたらす試練と贈り物――

目次
序論
第一章 異なった視点における客観的描写
 第一節 現在のヘンリーの視点
 第二節 過去、未来を行き来するヘンリーの視点
 第三節 クレアの視点
第二章 登場人物の行動と心理
 第一節 ヘンリー
 第二節 クレア
 第三節 アルバ
 第四節 ヘンリーとクレア、アルバの三人の子供時代
第三章 死、別離、運命
 第一節 母の死と指輪がつなぐ父子の絆
第二節 自分の死と運命
 第三節 別離が周囲に及ぼす影響
結論
注釈
参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:48 | 2010年度卒論

はるなし

映画『レオン』における登場人物の変化――反復とズラしを中心に――

目次
序論
第一章 レオンの変化
 第一節 トニーの店のシーンの役割
 第二節 プロフェッショナルであるレオンの崩壊
第二章 マチルダの変化
 第一節 生きる意味を見出すまで
 第二節 勝ち続けるマチルダ
第三章 関係性の変化
 第一節 相補性と感化
 第二節 バディ・ムービーとしての反復とズラし
結論

参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:47 | 2010年度卒論

つねにごてごて

Charlie and the Chocolate Factoryが映し出す社会

目次
序論
第一章 映画の題名について
 第一節 題名の違い
 第二節 社会的背景
第二章 キャラクター設定について
 第一節 キャラクター設定の違い
 第二節 社会的背景
第三章 エンディングについて
 第一節 エンディングの違いについて
 第二節 社会的背景
結論

参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:46 | 2010年度卒論

ふー

『幸せのちから』における父性と承認――主人公クリスの幸福の追求――

目次
序論
第一章 父性の欠落
 第一節 家族の欠落
 第二節 父親の発見
 第三節 代理の父親
第二章 認められること
 第一節 社会からの承認
 第二節 息子の承認
 第三節 幸福の追求
結論

参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:44 | 2010年度卒論

shizuka

『ユージュアル・サスペクツ』に見られるフィルム・ノワールの要素――観客をミスリードさせる手法――

目次
序論
第一章 フィルム・ノワールがもたらす効果
 第一節 光と影
 第二節 登場人物
第二章 観客をミスリードさせる手法
 第一節 ヴォイスオーヴァー
 第二節 フラッシュバック
結論

参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:44 | 2010年度卒論

ゆそ

There Is No Place Like Home――マーティとドロシーの"conscious goal"と"unconscious goal"――

目次
序論
第一章 "conscious goal"
 第一節 マーティの"conscious goal"とその理由
 第二節 ドロシーの"conscious goal"とその理由
第二章 "unconscious goal"
 第一節 マーティの"unconscious goal"
 第二節 ドロシーの"unconscious goal"
第三章 仲間の成長
 第一節 マーティの仲間――ジョージ、ロレイン、ドク――
 第二節 ドロシーの仲間――カカシ、ブリキ男、ライオン、マーベル教授――
結論

参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:43 | 2010年度卒論

TSUMO

"The Legend of Sleepy Hollow"における効果―─ワシントン・アーヴィングの示すユーモア─―

目次
序論
第一章 登場人物と舞台描写の印象と効果
 第一節 登場人物と舞台描写の印象と効果から生じる矛盾
 第二節 登場人物と舞台描写の印象と効果の統一
第二章 構造から生じる効果
 第一節 入れ子構造と効果
 第二節 ストーリーの構成と効果
第三章 ゴシック小説と効果
 第一節 アーヴィングのゴシック的技法
 第二節 ゴシック的ユーモア
結論

参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:42 | 2010年度卒論

Degu

『アバター』における二度生まれのモチーフと女性の役割

目次
序論
第一章 二度生まれ
 第一節 目のクロース・アップ
 第二節 その他の登場人物の変化
 第三節 選ばれる存在から認められる存在へ
第二章 女性の役割
 第一節 ナヴィの女性社会
 第二節 人間の男性社会
結論

参考文献
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by mewspap | 2011-03-31 16:41 | 2010年度卒論