カテゴリ:映画文献&サイト( 2 )

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by mewspap | 2006-04-01 06:30 | 映画文献&サイト

映画文献(著者別)

・青木遥『アメリカン・ドリーム――その崩壊と再生』(丸善、1993)
・メアリー・アン・ドーン(松田英男監訳)『欲望への欲望――1940年代の女性映画』(勁草書房、1994)
・石田佳治『シネマdeロー――映画は楽しい。でも法廷はもっと楽しい。ビデオライブラリー法廷映画知的観賞のすすめ』(東京リーガルマインド、1997)
・石原陽一郎/フィルムアート社編集部『映画批評のリテラシー――必読本の読み方/批評の書き方』(フィルムアート社、2001)
・ユセフ・イシャグプール(三好信子訳)『ル・シネマ――映画の歴史と理論』(新曜社、2002)
・一色真由美『アメリカ映画解体新書』(スクリーンプレイ出版、1997)
・磯野テツ/富山飛男『おもわず人にすすめたくなる映画なんでもランキング』(彩流社、2006)
・井上一馬 『アメリカ映画の大教科書』(新潮社、1988)
・井上俊編『現代文化を学ぶ人のために』(世界思想社、1998)
・井上輝子『ビデオで女性学――映画の中の女性を読む』(有斐閣、1999)
・今泉容子『スクリーンの英文学――読まれる女、映される女』(彩流社、2004)
・岩井謙司『女は男のどこを見ているか』(筑摩書房、2002)
岩本憲児/武田潔/斉藤綾子編『「新」映画理論集成1――歴史・人種・ジェンダー』(フィルムアート社、1998)
・岩本憲児/斉藤綾子/武田潔編『新映画理論集成2――知覚・表象・読解』(フィルムアート社、1999)
・岩本裕子『スクリーンに見る黒人女性』(メタ・ブレーン、1999)
・ポール・ヴィリリオ(石井直志/千葉文夫訳)『戦争と映画――知覚の兵站術』(平凡社、1997)
・植条則夫『映像学原論』(ミネルヴァ書房、1990)
・ジョン・A・ウォーカー/サラ・チャップリン(岸文和/井面信行/前川修/青山勝/佐藤守弘訳)『ヴィジュアル・カルチャー入門――美術史をこるための方法論』(晃洋書房、2001)
・臼井幸彦『映画のなかで出逢う「駅」』(集英社新書、2006)
・内田樹『映画の構造分析』(晶文社、2003)
・内田樹/松下正己『映画は死んだ――世界のすべての眺めを夢見て」(いなほ書房 2003)
・宇波彰『映像化する現代――ことばと映像の記号論』(ジャストシステム、1996)
・奥田継夫『映画で考える学校・家族』(ポプラ社、2001)
・江藤茂博『映像批評の方法――「読む」こと、あるいは映画の迷宮への誘い』(彩流社、1996)
・ゲイブリエラ・オールドハム編著(奥村賢/西澤誠一監修、那田尚史/江口浩/廣木明子/永積けい/宇塚則夫訳)『ファースト・カット――アメリカン・シネマの編集者たち』(フィルムアート社、1998)
・大場正明/フィルムアート社編集部編『アメリカ映画主義――もうひとつのU.S.A.』(フィルムアート社、2002)
・越智道雄『アメリカ映画の暗号を読み解く――迷走する大国編』(アルク、2000)
・カイエ・デュ・シネマ編集委員会編『戦争・映画・オーディオヴィジュアル――映画の21世紀』(勁草書房、1997)
・加藤幹郎『愛と偶然の修辞学』(勁草書房、1990)
・加藤幹郎『映画ジャンル論――ハリウッド的快楽のスタイル』(平凡社、1996)
・加藤幹郎『映画 視線のポリティクス――古典的ハリウッド映画の戦い』(筑摩書房、1996)
・加藤幹郎『映画とは何か』(みすず書房、2001)
・加藤幹郎『映画の論理――新しい映画史のために』(みすず書房、2005)
・E・A・カプラン(水口紀勢子訳)『母性を読む――メロドラマと大衆文化に見る母親像』(頸草書房、2000)
・上島春彦『レッドパージ・ハリウッド――赤狩り体制に挑んだブラックリスト映画人列伝』(作品社、2006)
・亀井俊介 『サーカスが来た―― アメリカ大衆文化覚書』(東京大学出版会、1977)
・亀井俊介編『アメリカの文化――現代文明をつくった人たち』(弘文堂、1992)
・川上忠雄編『アメリカ文化を学ぶ人のために』(世界思想社、1999)
・北野圭介『ハリウッド100年史講義――夢の工場から夢の王国へ』(平凡社、2001)
・木村奈保子『バナナをつけた女たち――性が変わる、愛が変わる、映画が変わる』(KKベストセラーズ、1990)
・木村奈保子『スリリングな男たち――あなたのハートにちょっとだけシネマPart 1』(大栄出版、1993)
・木村奈保子『エキサイティングな女たち――あなたのハートにちょっとだけシネマPart 2』(大栄出版、1993)
・木村奈保子『女を読む映画――愛されるばかりが人生じゃない』(近代文芸社、1995)
・ニール・キャンベル/アラスデア・キーン(徳永由紀子/橋本安央/藤谷聖和/藤本雅樹/松村延昭編訳)『アメリカン・カルチュラル・スタディーズ――文学・映画・音楽・メディア』(萌書房、2002)
・切通理作『宮崎駿の<世界>』(筑摩書房、2001)
・北小路隆志、水原文人『「社会派シネマ」の戦い方』(フィルムアート社、2000)
・黒沢清・他『映画の授業――映画美学校の教室から』(青土社、2004)
・ポーリン・ケイル(山田宏一監修、畑中佳樹/柴田元幸/斎藤英治/武藤康史訳)『明かりが消えて映画がはじまる――ポーリン・ケイル映画評論集』(草思社、2003)
・小林憲二『アメリカ文化のいま――人種・ジェンダー・階級』(ミネルヴァ書房、1995)
・笹田直人/堀真理子/外岡尚美編著『概説アメリカ文化史』(ミネルヴァ書房、2002)
・佐藤忠男『映画の真実――スクリーンは何を映してきたか』(中央公論新社、2001)
・佐藤忠男『映画で読み解く「世界の戦争」――昂揚、反戦から和解への道』(ベストセラーズ、2001)
・佐藤忠利『日米映像文学は戦争をどう見たか』(日本優良図書出版会、2002)
・四方田犬彦『映画史への招待』(岩波書店、1998)
・重政隆文『映画の本の本』(松本工房、2002)
・キャシー・マーロック・ジャクソン(牛渡淳訳)『アメリカ映画に見る子どものイメージ――社会文化的分析――』(東信堂、2002)
・ラッセル・ジャクソン編(北川重男監訳)『シェイクスピア映画論』(開文社出版、2004)
・菅谷実/中村清編『映像コンテンツ産業論』(丸善、2002)
・スラヴォイ・ジジェク(鈴木晶訳)『斜めから見る――大衆文化を通してラカン理論へ』(青土社、1995)
・ロバート・スクラー(鈴木主税訳)『アメリカ映画の文化史――映画がつくったアメリカ』(講談
・鈴木透『現代アメリカを観る――映画が描く超大国の鼓動』(丸善、1998)
・ロバート・スタム/ロバート・バーゴイン/サンディ・フィリタマン=ルイス(丸山修/エグリントンみか/深谷公宣/森野聡子・訳『映画記号論入門』(松柏社、2006)
・高田賢一編著『シリーズ もっと知りたい名作の世界① 若草物語』(ミネルヴァ書房、2006)
・滝本誠『きれいな猟奇――映画のアウトサイド』(平凡社、2001)
・巽孝之『「2001年宇宙の旅」講義』(平凡社新書)
・中原昌也『ソドムの映画市――あるいは、グレートハンティング的(反)批評闘争」(洋泉社、1996)
・中村秀之『映像/言説の文化社会学――フィルム・ノワールとモダニティ』(岩波書店、2003)
・長坂寿久『映画で読むアメリカ』(朝日新聞社、1995)
・長坂寿久『映画で読む21世紀――世紀末の映像と来たるべき世界』(明石書店、2002)
・日本マラマッド協会編『アメリカ映像文学に見る少数民族』(大阪教育図書、1998)
・野田高梧『シナリオ構造論』(寶文館、1952)
・蓮実重彦『映画の神話学』(筑摩書房、1996)
・蓮見重彦『ハリウッド映画史講義――翳りの歴史のために』(筑摩書房、1993)
・蓮実重彦/武満徹『シネマの快楽』(河出書房新社、2001)
・長谷正人『映像という神秘と快楽――「世界」と触れ合うためのレッスン』(以文社、2000)
・蓮見重彦/山田宏一『傷だらけの映画史――ウーファからハリウッドまで』(中央公論新社、2001)
・長谷川功一『アメリカSF映画の系譜――宇宙開拓の神話とエイリアン来襲の神話』(リム出版新社、2005)
・長谷川功一『カーチェイス映画の文化論』(リム出版新社、2006)
・浜口幸一・他編『Cine Lesson 7 <逆引き>世界映画史!』(フィルムアート社、1999)
・濱口幸一/村尾静二/フィルムアート社編集部編『現代映画作家を知る17の<方法> 』(フィルムアート社、1997)
・ニール・D・ヒックス(浜口幸一訳)『ハリウッド脚本術――プロになるためのワークショップ1001』(フィルムアート社、2001)
・濱野成生・他編『日米映像文学に見る家族』(金星堂、2002)
・副島隆彦『アメリカの秘密――ハリウッド政治映画を読む』(メディアワークス、1998)
・副島隆彦『ハリウッドで政治思想を読む』(メディアワークス、2000)
カリル・フリン(鈴木圭介訳)『フェミニズムと映画音楽』(平凡社、1994)
・カーラ・フレチェロウ(ポップカルチャー研究会訳)『映画でわかるカルチュラル・スタディーズ』(フィルムアート社、2001)
・増田幸子『アメリカ映画に現れた「日本」イメージの変遷』(大阪大学出版会、2004)
・町山智浩『<映画の見方>がわかる本――『2001年宇宙の旅』から『未知との遭遇』』(洋泉社、2002)
・町山智浩『<映画の見方>がわかる本――80年代アメリカ映画カルト・ムービー篇ブレードランナーの未来世紀』(洋泉社、2006)
・水口紀勢子『映画の母性――三益愛子を巡る母親像の日米比較』(彩流社、2005)
・宮本陽一郎『モダンの黄昏――帝国主義の改体とポストモダニズムの生成』(研究社、1995)
・村山匡一郎編『映画史を学ぶクリティカル・ワーズ』(フィルムアート社、2003)
・森卓也『アラウンド・ザ・ムービー』(平凡社、1989)
・八尋春海『映画で学ぶアメリカ文化』(スクリーンプレイ出版、1999)
・八尋春海編著『映画で楽しむアメリカの歴史』(金星堂、2000)
・八尋春海編著『続 映画で楽しむアメリカ文学』(金星堂、2005)
・山中速人他「ビデオで社会学しませんか』(有斐閣、1993)
・L・B・ライト(吉田義法他訳)『概説アメリカ文化史』(旺史社)
・若桑みどり『お姫様とジェンダー――アニメで学ぶ男と女のジェンダー学入門』(筑摩書房、2003)
・朝日新聞社編『AERA Mook アメリカ映画がわかる。』(朝日新聞社、2003)
・日本アメリカ文学・文化研究所編『アメリカ文化ガイド』(荒地出版社、2000)
・ハイパープレス編『ハリウッド大作映画の作り方』(光文社、2001)
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by mewspap | 2006-04-01 06:18 | 映画文献&サイト